

報道局 報道部
愛知県
政治経済学部
雑学、競馬、自転車
茶色。見かけによらず泥臭い。

東京支社 業務部
京都府
工学部
自然と触れ合う
淡い黄色。これからもっと発色を良くしていきたい。

制作局 制作部
京都府
工学部
カラオケ
白。周りに合わせる事ができるので。

営業局 営業部
東京都
スポーツ科学部
野球
黄色。のんびりしているから。

放送業務局 放送部
大阪府
工学部
モンスターハンター
白。まだまだ色んな事を吸収できるという意味で。

制作局 制作部
岡山県
文学部
仕事終わりのひとり酒
白(まだ色に染まりたくないから)。

スポーツ局 スポーツ部
兵庫県
総合政策学部
銭湯通い
紺色。

営業局 業務部
大阪府
産業社会学部
鳥についての幅広い知識と情熱
無色透明(まだ何色か自分でもわかりません)。

制作局 制作部
兵庫県
法学部
野球観戦・アウトドア
赤色。暑苦しいから。

報道局 報道映像部
大阪府
社会学部
大道芸を見る
黒。なんでも吸収する。

報道局 報道部
奈良県
経済学部
絵、写真
白。もっと人を疑えと上司・先輩に言われます・・・。

営業局 業務部
愛知県
政治経済学部
積読
黒。周りからよく言われます。
- 志望部署に行けなかった
(総務局・営業局・放送業務局・報道局) - テレビ局のイメージとは違って固い部署である
(営業局) - 地味な仕事が多い
(営業局・スポーツ局) - もう少し自由な時間があると思った
(報道局・制作局) - 休みや自由な時間が思った以上にあったこと
(編成局) - 仕事の厳しさ
(制作技術局・編成局)
- 東京での関西テレビの知名度の無さ
(東京支社) - 制作会社に協力してもらう割合の大きさ
(スポーツ局) - 部署によって仕事が大きく違う
(報道局)
- 予想以上に体力的にきつかった
(スポーツ局) - もう少し仕事ができると思っていた
(営業局・制作局) - 自分一人でできることがあまりないこと
(総務局・東京支社) - 映像編集や演出に直接自分が関わることがまだ少ないこと
(制作局) - カンペを振るだけでも緊張する
(制作局) - 怒られると言葉が出なくなる人間だとは思わなかった
(編成局)
- すぐに希望通りの部署に配属になった
(スポーツ局・制作技術局) - 希望していた番組で仕事ができたこと
(制作局) - ロケや取材のディレクターを早くから経験できた
(スポーツ局) - 思っていた以上に早くロケや編集などのディレクター業務に挑戦できた
(制作局)
- 若手にチャンスを与える風土
(総務局) - やりたいことやらせてくれる風土
(総務局) - 自分がやりたいと思うスポーツ分野はとことん追いかけられること
(スポーツ局) - やりたい企画を好きなようにさせてもらえる
(報道局) - 若手を育てるという雰囲気があり、伸び伸びと仕事ができている
(放送業務局) - 想像していたよりも誠実で真面目な社員が多い
(営業局) - 社員どうしは付き合いやすい
(報道局) - 先輩のフォローで何とかなる機会が多く、取り返しのつかないミスはあまり発生しない
(編成局) - この人について行きたいと思わせてくれる先輩の多さ
(総務局) - 身近に目標とすべき先輩がいること
(営業局) - カメラマンや上司に「人」として育ててもらえる
(報道局) - 一人一人の意見や考え方を主張しやすい
(報道局)
- 拘束時間も長く、体力的にはしんどいのに、つまらないと思ったことは一度もない
(報道局) - 睡眠時間が短くても、意外と頑張れること
(制作局) - 制作したものが放送されることに責任感ややりがいを感じる
(報道局) - 番組作りは身近なものだと思った
(制作局) - 歴史に残るであろう大災害、大事件の最前線で取材ができる
(報道局) - レベルの高い中で仕事ができる
(制作技術局) - 自分が見せたいと思う映像を編集することの楽しさ
(制作局) - 他部署の人と話すと全く違う仕事をしているのでいつでも新鮮な話を聞ける
(報道局) - 10年のスパンで事件・事故の被害者と付き合い、番組制作が行われていること
(報道局)
- 営業でも事業イベントや番組作りに関われることを知った
(営業局業務部) - テレビの知識や情報を幅広く把握する観察力が身に付いた
(営業局) - 様々な部署と関われること
(総務局・営業局) - 演劇・ライブなど生のエンターテインメントの面白さを知った
(事業局) - 様々な業種の人と関われること
(ライツ開発局・営業局) - 制作技術に配属されてテレビの面白さを感じることができた
(制作技術局)
- 関西テレビで働いていることで興味を持ってもらえる
(スポーツ局) - 人事異動が思っていたより多く、様々な経験を積むチャンスがある
(総務局) - 世間に社名が知られていること
(営業局) - 福利厚生が予想以上にしっかりしている
(営業局) - 仕事以外の自分の時間があること
(総務局) - ロケ番組についているので、スタジオ経験が少ない
(制作局) - 休みの日も仕事のことを考えてしまう
(営業局) - 学生時代に学んだことが仕事でほとんど活用できなかった
(報道局) - 人間関係の難しさ
(総務局・営業局・報道局)






















